速水拓真 営業×AI 実践シリーズ

記事アーカイブ

全162本。最新順に並んでいます。

AI営業 実践 (55)

振り分けた箱は降格表に戻る — 決めた理由と日付を同じ行に残す1行の載せ方

Zenn2026-11-01

合流した降格表は分かれた箱が残る — ▲確認と保留をどちらの1行で決めるかの振り分け

Zenn2026-10-31

2人の月次報告は箱で合わせる — ▲確認と保留の中身だけを1行で照合する合流

Zenn2026-10-29

2人で回す月次報告は行数を増やさない — ▲確認と保留の見直しを1人に集める整列

Zenn2026-10-28

見守りは最初の月次報告の1行で判定する — 降格表の2人目の記入欄を確かめる行

Zenn2026-10-27

引き継ぎの1枚は降格表と12か月分の1行で渡す — 最初の月次報告を同じ基準で始める行

Zenn2026-10-26

年次の棚卸しは12か月分の1行を1枚に並べる — 来年の箱別指定リストの初期値を選ぶ行

Zenn2026-10-25

廃止の判断は半年後に1行で読み返す — 再び保留に落ちた箱で誤りを拾う行

Zenn2026-10-24

保留箱は月1回の見直しで再開か廃止か — 1か月を超えて置かない1行の判定

Zenn2026-10-23

5箱の状態は月次報告の1行に足す — 積もりと数字の並び順の設計

Zenn2026-10-22

確認1行は2か月連続の修正ゼロで戻す — 降格した箱を2段で昇格させる運用の型

Zenn2026-10-21

止めた行は消さずに降格させる — AI案に確認1行を足す行き先の決め方

Zenn2026-10-20

読み替え表は月に1行足して保守する — 書き替え前後の残数差を読む判断の型

Zenn2026-10-19

2か月消えない癖は商談の型側で書き替える — 持ち場の行を読み替え表に差し替える運用の型

Zenn2026-10-18

前月の行を初回の商談に持ち出す — 初期値を1行だけ商談前メモに置く起動の型

Zenn2026-10-17

週点検の答えを月次に積み上げる — 潰れた癖が運用表で消えていく引継ぎの型

Zenn2026-10-16

商談の振り返りの答えを1週間で読み返す — 繰り返す癖を1行で潰す点検の型

Zenn2026-10-15

商談の振り返りをAIに聞かせる — 5問を1枚にして翌商談の準備へ戻す型

Zenn2026-10-14

導入1か月を振り返る — 任せろ・探させろ・鍛えさせろを1本の線で回した記録

Zenn2026-10-13

道具を足す前に1万円の枠で並べる — データの持ち場所と確認の線を先に引く導入の型

Zenn2026-10-12

商談後24時間のフォローメールは「引き金」から書く — 送る側の解釈を1行に抑える5箱接続の型

Zenn2026-10-10

「完全自動化」への足は残った手の数から — 月次点検を道具で繋ぐ判断線の引き方

Zenn2026-10-09

任せ表は月次の数字で点検する — 判断線を1枚のチェックリストに戻す更新の型

Zenn2026-10-08

月次の上長報告を1枚に整える — 数字がバラバラなまま出すのを止めるAI整列の型

Zenn2026-10-07

効果測定3指標を1枚に並べ替える — 導入1か月目の総点検を「初回比較の続き」で読む設計

Zenn2026-10-06

商談5分前のメモをAIが5箱に振り分ける — 「読み返す」をやめて5分で準備を終える設計

Zenn2026-10-05

1ヶ月で腐るのはリストの中身 — 余白30分の「鮮度管理」を運用表に足す設計

Zenn2026-10-04

守った余白を商談の質に変える — 導入1か月目に効く増しの1本目

Zenn2026-10-03

あなたが止まっても回る回し方を残す — 「運用表」で型を部署に固定する設計

Zenn2026-10-02

削減で生まれた余白を雑務に吸わせない — 「時間の使い道」を部署で先に決める設計

Zenn2026-09-30

見積もりと実測の差を読む — 削減が止まった工程の直し方と任せ方の格下げ

Zenn2026-09-29

週10時間の削減を順番で作る — 工程の移行順と最初の1週間の選び方

Zenn2026-09-28

AIに任せていい工程の線を引く — 任せる3条件と、手を残す2か所

Zenn2026-09-27

顧客に出す前の30秒を「工程」にする — 確認3点を個人の手癖から外す設計

Zenn2026-09-26

休んだ日に回らなくする — 共有プロンプトと手順書で「1人に固定」を外す

Zenn2026-09-25

AIの出力が「使える」に変わる3日間 — 研修は教え方を半分にして回す

Zenn2026-09-24

承認を待つ2週間で手を止めない — 「まず2名で」と言われたときの回し方

Zenn2026-09-23

失注理由は「価格」ではなかった — 20件のログを3つの型に分けたら、次の一手が見えた

Zenn2026-09-22

経営層が動くのは3つの数字だけ — 「工数が減った」を予算の言葉に翻訳するA4一枚の作り方

Zenn2026-09-21

効果測定は3指標で回す — 「数字がバラバラで判断できない」を防ぐ準備工数・商談数・提案数の設計

Zenn2026-09-20

導入は3つの壁で止まる — 「顧客に出せない」「時間がない」「1人に固定される」の正体と外し方

Zenn2026-09-19

工夫したプロンプトはチャット履歴の中で死ぬ — 『1プロンプト=1行』の共有集で備品にする

Zenn2026-09-18

自動化を2週間で自分仕様に直す — その場で直す前に『引っかかりログ』を1行書く

Zenn2026-09-17

営業リストの名寄せを自動化する — 会社名の表記ゆれを正規化して重複を消す

Zenn2026-09-14

お礼メールと提案書を同時に下書きする — AIへの1回の入力で2文書の矛盾を消す

Qiita2026-09-14

導入効果を4週間で数字にする — 営業のAI化を「続ける理由」に変える比較レポート

Zenn2026-09-13

営業の計測を3指標に絞る — GASとカレンダーで商談数を自動集計し、記録を1日3行に収める

Qiita2026-09-13

商談が終わった10分で議事録とお礼メールを出す — 「明日まとめる」を「その日のうち」に変える15分

Zenn2026-09-12

「今、困っている会社」をAIに探させる — 検索できない課題を「兆候」に翻訳する朝5分

Zenn2026-09-11

商談の文字起こしを9項目の議事録に組み替える — Pythonで数字と条件をペアで抽出する

Qiita2026-09-11

提案書の初稿をAIに書かせる — 「ゼロから書く」を「直す」に変える20分

Zenn2026-09-10

企業調査メモをAIに作らせる — 商談3分前に読める「1枚」の作り方

Zenn2026-09-08

商談前の企業調査を30分から3分にする — AIに調査メモを作らせるプロンプト設計

Qiita2026-09-07

営業の時間は「準備」に食われている — 15年目の営業がAIに任せる前に数えた数字

Zenn2026-09-04

ノーコード連携が5,000行で止まる理由 — 4つの壁をAPI連携で外す

Zenn2026-09-01

エッセイ (55)

「道具が多すぎて、どれから始めればいいか分からない」に答える — 最初の1本の選び方

はてな2026-09-08

おわりに — 商談は「語る」から「聴いて、決める」ものへ

はてな2026-09-08

次の一手 — 全工程を渡した後に残る、人間の仕事

はてな2026-09-08

朝に準備が並ぶ — 定時実行の商談パイプライン

はてな2026-09-08

商談SOPの文書化 — 属人化を断つ3つの文書

はてな2026-09-08

AIロールプレイ — 予行演習を何度でもやる(道具60〜62)

はてな2026-09-08

商談記録の共有化 — 優秀な商談を型に起こす

はてな2026-09-08

改善ループ — 商談が「どの関門」で落ちるかを突き止め、翌月の一手を1つだけ決める(道具54〜56)

はてな2026-09-08

週次商談レポート — 数字はもう書いてある(道具51〜53)

はてな2026-09-08

商談KPIの設計 — 商談から受注の3段漏斗で、止まっている場所を数字で特定する

はてな2026-09-08

商談記録からタスク — 次のアクションを自動で起こす(道具46〜48・毎週月曜の棚卸し)

はてな2026-09-08

断られたあとの型 — 失注を次に繋ぐ3つの文面(断り直後・数日後・数か月後)

はてな2026-09-08

お礼メールの生成 — 商談直後の5分で送る(商談が終わってからの工程に入る)

はてな2026-09-08

競合比較の一枚 — 比べられたときの答えの用意(道具37〜39)

はてな2026-09-08

値引き要求への備え — 引く幅を商談前に決める(道具34〜36)

はてな2026-09-08

値段を言う台本 — タイミングと言い方を設計する(道具31〜33)

はてな2026-09-08

反論の先読み — 想定質問と返しをAIに用意させる。商談が壊れるのは話が下手だった時でなく質問に詰まった時。前日30分で道具28/29/30を回す

はてな2026-09-08

提案書の自動生成 — 商談メモから20分で初稿。見出しを打っては消していた半日を、1時間に置き換える

はてな2026-09-08

提案の3層構造 — 「持ち帰って検討します」の正体は、手数の重さ。課題・証拠・手数で組み立て直す

はてな2026-09-08

本音は「言い回し」に乗る — 議事録から『ただ』の裏を読み、フォローメールの1行に変える

はてな2026-09-08

聞き漏らしの検出 — 「いい商談だった」ほど、漏れている

はてな2026-09-08

商談中のメモはほぼ書かなくてよくなる — 録音と文字起こしで、数字と条件と訂正を商談後に拾う

はてな2026-09-08

商談の冒頭1分は「訂正を引き出す」ために使う — 脚本をAIに組ませて、音読で60秒に収める

はてな2026-09-08

商談中の使い方 — ブリーフを「5個の質問」に変えて持ち込む

はてな2026-09-08

商談の15分、質問は本当に「5個」で足りていますか — リストは「聞きたいこと」でなく「聞けること」で作る

はてな2026-09-08

商談前ブリーフ — 相手の課題を3分で仮説化する

はてな2026-09-08

商談を「書ける作業」に分解する — 大きい提案を小さい作業の束に直してAIへ配る

はてな2026-09-08

あなたの商談は、どの局面で落ちますか — 感覚で語る弱点診断を、AIに数え上げさせる

はてな2026-09-08

商談を7つの局面に分解する — どこが「書ける作業」で、どこが「人の仕事」か

はてな2026-09-08

商談の勝敗は、会う前に9割決まっている(第3作の現場に入る)

はてな2026-09-08

台帳がひとりでに育つ — チャットの表を貼る仕事からも卒業する

はてな2026-09-08

朝にリストが増えている — 押す人から、選ぶ人へ(定時実行の発掘パイプライン・道具34)

はてな2026-09-08

新規着手と既存リストの二本柱をSOPにする — 台帳の運用を部署の手順書に落とし込む

はてな2026-09-08

リストを部署の唯一の事実にする — 二重着手と眠るリストを週20分で防ぐ設計

はてな2026-09-08

改善ループを「部署の資産」に変える — あなたが止まっても物差しは止まらない

はてな2026-09-08

改善ループを1ヶ月回した後に見える「強い段・弱い段」 — 勝敗ログの頻度から構造的な弱点を割り出す

はてな2026-09-08

計器を週次の改善ループに接続する — 「要対応」が出たとき、どの段をどう直すか

はてな2026-09-08

紹介が動いたあとの「裏の冷接触」を回し続ける設計 — 発掘KPIで月次の打ち方配分を決める

はてな2026-09-08

返信が来なかった会社への「次の一手」 — 紹介の導線と再送の型

はてな2026-09-08

初回メールは「3層」で書く — 「いい文章」より「返信の方法」を先に決める

はてな2026-09-08

商談が始まる前の5分で決めていること — 「何を聞くか」より「何を渡すか」を先に決める

はてな2026-09-08

提案書を送ったあとに放置を生まない — 3日後の確認メールと、失注から作る「次の一手」

はてな2026-09-08

お礼メールと提案書を、1回の入力で同時に下書きする — 商談後24時間で両方の「形」を作る

はてな2026-09-08

商談が終わったら、メモを放置しない — 商談後メモを議事録に変える型

はてな2026-09-08

集めたリストに、何を書いておくか — 調査の順番と記録の型

はてな2026-09-08

母数を数える — 見込み客は業界に何社あるか

はてな2026-09-08

リストは在庫である — 毎月必要な社数を先に計算する

はてな2026-09-08

集めたリストのその先 — どこからアプローチするかを数字で決める

はてな2026-09-08

私の自動化ログ — 実業務でAIに任せた結果

はてな2026-09-08

コピペで使える3層プロンプト — 提案書の精度が変わる

はてな2026-09-08

フォローアップ — 「続かない」を仕組みで潰す

はてな2026-09-08

提案書を「書く」から「直す」へ — AI初稿活用の型

はてな2026-09-08

企業調査 — 1社30分を3分にする

はてな2026-09-08

見込み客リストの収集 — 丸1日の作業を2時間にする

はてな2026-09-08

どの業務から手を付けるか — 投資対効果で順番を決める

はてな2026-09-08

note (52)

2週間使い切るまで、誰にも渡さないと決めた話

note2026-10-27

決裁者は、提案書を後ろからめくっていた話

note2026-10-26

後輩の商談の報告に、「ただ」が1つも残っていなかった話

note2026-10-25

手帳の「残り75社」は、分母を取り違えた数字だった話

note2026-10-24

10時の商談なのに、9時50分までメールをしていた話

note2026-10-23

後輩が戻った朝、ゼロの行だけが増えていた話

note2026-10-22

数字が落ちた月、落ちていた層は1つだけだった話

note2026-10-21

後輩のいない朝に、61位の会社が動いた話

note2026-10-20

後輩が2日休むと分かった日の、引き継ぎが6行だった話

note2026-10-19

便利になりましたと書いたら、何と比べたと聞き返された話

note2026-10-18

週4時間減りましたと報告したのに、役員が動かなかった話

note2026-10-17

後輩のリストに、先週電話した会社が未着手で出てきた話

note2026-10-16

いちばん重い仕事から手をつけて、AIを2か月開けなかった話

note2026-10-15

断りの理由を記事に積んだら、向こうが先に動いた話

note2026-10-14

リスト探しを毎朝6時にAIへ渡したら、選ぶしかやらなくなった話

note2026-10-13

当たる条件を口で答えて、後輩のリストが別物になった話

note2026-10-12

同じ会社に、9日おいて2通送ってしまった話

note2026-10-11

商談の練習をAIに採点させたら、直すのは1点だけだった話

note2026-10-10

商談の翌朝、送ったお礼メールの返信率が半分だった話

note2026-10-09

断られたら黙っている、が20年の癖だった話

note2026-10-09

電車でAIを動かすようになって、商談に着く頃には準備が終わっていた話

note2026-10-08

落とした行を、捨てなかったらリストが正直になった話

note2026-10-06

AIに頼むたびに、同じ説明を書き直していた話

note2026-10-05

空のリストに、50社の最初の一行を書く話

note2026-10-04

列の重みが、嘘をつきはじめた話

note2026-10-04

良い感じで終わった商談が、いちばん消える話

note2026-10-04

自分の仕事を知らないまま、AIに渡していた話

note2026-10-04

AIに書かせた提案書に、間違った数字があった話

note2026-10-04

空いた20時間に、昔の営業を足してしまった話

note2026-10-04

断られた直後の24時間を、無駄に過ごしていた話

note2026-10-04

22時の10分だけのブリーフが、翌朝の30分を奪い返す話

note2026-10-04

点数が1位の会社から、返事が1通も来なかった話

note2026-09-23

AIに任せる線は、一度引いたら終わりだと思っていた

note2026-09-22

見積書を出したあと、値段を下げたくなった夜の話

note2026-09-21

AIが集めた500社のリストを、番号順にかけていた話

note2026-09-20

20年目でも、AIに渡していない仕事が2つある話

note2026-09-19

断られた翌朝、AIに議事録を読ませた話

note2026-09-18

良い顧客の条件を書く前に、会わなくていい会社を決めた話

note2026-09-17

商談で読み上げた数字が、ひとつだけ古かった話

note2026-09-16

想定質問を100個もらっても、商談で言葉に詰まる瞬間は消えない話

note2026-09-15

問い合わせフォームに送った営業メールは、3秒で消える話

note2026-09-14

20年で身につけた「勘」は、AIに渡すとどうなるのか

note2026-09-13

返信が来なかった4通を、開いている扉から入り直す話

note2026-09-12

商談のあと、駅のホームでメモを開く話

note2026-09-11

商談の前夜、AIと予行演習をする話

note2026-09-10

第3作を出しました。『商談をAIに鍛えさせろ』 — これで営業の準備は、全部このシリーズにあります

note2026-09-08

月曜9時、スプレッドシートに50社が並んでいる状態の作り方

note2026-09-08

第2作を出しました。『見込み客をAIに探させろ』 — 空リストに悩む営業のための、顧客発掘の完全自動化

note2026-09-05

企業調査を3分で終わらせる「線の引き方」

note2026-09-05

AIに任せて、最初に失敗した話

note2026-09-05

このnoteの元になっている本の話

note2026-09-05

20年目の営業が、AIに仕事を任せてきた記録をはじめます

note2026-09-05

営業×AI実践シリーズ 全3作

Kindle Unlimited 読み放題対象 — 追加料金なしで読めます